CHIHARU MK'S JOURNAL
2012年2月18日(土)・19日(日)の二日間、東京日仏学院にてCCMC2012が開催されます。
18日に私の作品と、あと北海道からは公募部門で19日に吉田育実さんの作品が発表されます。




Contemporary Computer Music Concert
マルチ・チャンネル・スピーカー・オーケストラによるアクースモニウム・ライブ
Concert diffusé par l’orchestre des haut-parleurs / Acousmonium-Live
日時:2012年2月18日(土)19日(日)
会場:東京日仏学院エスパス・イマージュ(飯田橋)
主催:東京日仏学院、音と音楽・創作工房116(ACSM116)
協力:ソーケン、MOTUS
2012年2月18日(土)東京日仏学院エスパス・イマージュ
13:30第1部 アクースモニウム・ライブ・コンサート1
成田和子、檜垣智也、長瀬元應、山本雅一
14:30第2部 アクースモニウム・ライブ・コンサート2
葛西聖憲、高野大夢、永野隆満、岡本久、かつふじたまこ
15:30第3部 アクースモニウム・ライブ・コンサート3
泉川獅道、仲條大亮、足本憲治、柴山拓郎
16:30第4部 アクースモニウム・ライブ・コンサート4
菅谷昌弘、森田信一、内藤正典、吉原太郎、向山千晴
休憩
18:00第5部 アクースモニウムのデモンストレーション
講師:檜垣智也
今回のコンサートで使用されるアクースモニウム(吉原太郎氏所有)について、実際の操作をお見せしながら解説します。
18:30第6部 アクースモニウム・ライブ・コンサート5
FUTURA20周年記念
ドニ・デュフール、ヴァンサン・ロブフ、ギヨーム・コントレ、フィリップ・ルグリネル(演奏:渡辺愛、大塚勇樹)
19:30第7部 アクースモニウム・ライブ・コンサート6 映像特集
宮木朝子、上原和夫(招待作品/演奏:檜垣智也)、中村滋延(招待作品/演奏:檜垣智也)、渡辺愛、由雄正恒(映像:早川貴泰 )
カクテル・パーティー
2012年2月19日(日)東京日仏学院エスパス・イマージュ
15:00第1部 公募入選コンサート1
渡邊麻理果、佐藤亜矢子、木村嵩洋、長田大夢、関光穂
16:00第2部 公募入選コンサート2
一川貴司、山田聡美、佐藤翼、坂野伊和男、山田愛歩
17:00第3部 公募入選コンサート3
大場かおり、宮下芳郎、石川泰昭、静園、新居正教
18:00第4部 公募入選コンサート4
大塚勇樹、大野茉莉、藤城達也、永松ゆか、小林翔子、吉田育実
19:30第5部 2012年度「ACSM116賞」、「MOTUS賞」、「FUTURA賞」の発表と授賞式
審査委員長:クリスチャン・ザネジ氏
(作曲家/フランス国立視聴覚研究所音楽研究グループINA-GRMメンバー、ラジオ・フランスの“Festival Pr市ence 四ectronique”監督)
※各賞の発表と講評はフランスと回線を結び行います。
アクースモニウム・ライブ・コンサート7:クリスチャン・ザネジ
“2006, l'aube rouge/2006年、赤い夜明けモ
“Ambiance Matisse/マチスの雰囲気”
“Audiovisages/オーディオヴィザージュ”(映像:REP)
(演奏:檜垣智也)
18日に私の作品と、あと北海道からは公募部門で19日に吉田育実さんの作品が発表されます。
Contemporary Computer Music Concert
マルチ・チャンネル・スピーカー・オーケストラによるアクースモニウム・ライブ
Concert diffusé par l’orchestre des haut-parleurs / Acousmonium-Live
日時:2012年2月18日(土)19日(日)
会場:東京日仏学院エスパス・イマージュ(飯田橋)
主催:東京日仏学院、音と音楽・創作工房116(ACSM116)
協力:ソーケン、MOTUS
2012年2月18日(土)東京日仏学院エスパス・イマージュ
13:30第1部 アクースモニウム・ライブ・コンサート1
成田和子、檜垣智也、長瀬元應、山本雅一
14:30第2部 アクースモニウム・ライブ・コンサート2
葛西聖憲、高野大夢、永野隆満、岡本久、かつふじたまこ
15:30第3部 アクースモニウム・ライブ・コンサート3
泉川獅道、仲條大亮、足本憲治、柴山拓郎
16:30第4部 アクースモニウム・ライブ・コンサート4
菅谷昌弘、森田信一、内藤正典、吉原太郎、向山千晴
休憩
18:00第5部 アクースモニウムのデモンストレーション
講師:檜垣智也
今回のコンサートで使用されるアクースモニウム(吉原太郎氏所有)について、実際の操作をお見せしながら解説します。
18:30第6部 アクースモニウム・ライブ・コンサート5
FUTURA20周年記念
ドニ・デュフール、ヴァンサン・ロブフ、ギヨーム・コントレ、フィリップ・ルグリネル(演奏:渡辺愛、大塚勇樹)
19:30第7部 アクースモニウム・ライブ・コンサート6 映像特集
宮木朝子、上原和夫(招待作品/演奏:檜垣智也)、中村滋延(招待作品/演奏:檜垣智也)、渡辺愛、由雄正恒(映像:早川貴泰 )
カクテル・パーティー
2012年2月19日(日)東京日仏学院エスパス・イマージュ
15:00第1部 公募入選コンサート1
渡邊麻理果、佐藤亜矢子、木村嵩洋、長田大夢、関光穂
16:00第2部 公募入選コンサート2
一川貴司、山田聡美、佐藤翼、坂野伊和男、山田愛歩
17:00第3部 公募入選コンサート3
大場かおり、宮下芳郎、石川泰昭、静園、新居正教
18:00第4部 公募入選コンサート4
大塚勇樹、大野茉莉、藤城達也、永松ゆか、小林翔子、吉田育実
19:30第5部 2012年度「ACSM116賞」、「MOTUS賞」、「FUTURA賞」の発表と授賞式
審査委員長:クリスチャン・ザネジ氏
(作曲家/フランス国立視聴覚研究所音楽研究グループINA-GRMメンバー、ラジオ・フランスの“Festival Pr市ence 四ectronique”監督)
※各賞の発表と講評はフランスと回線を結び行います。
アクースモニウム・ライブ・コンサート7:クリスチャン・ザネジ
“2006, l'aube rouge/2006年、赤い夜明けモ
“Ambiance Matisse/マチスの雰囲気”
“Audiovisages/オーディオヴィザージュ”(映像:REP)
(演奏:檜垣智也)
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セントルイス交響楽団のヴァイオリニストAsakoさんと、ヤマハのスタジオに籠ってレコーディングをおこないました。2012年の新年早々アクティブで良いスタートです!
....とは言っても彼女と音楽Unitを結成したのは1年前。
お互いやっと動き出したという感じです。(・・;)
彼女が持参したElectric Violinは「NS Design」製。あのローリー・アンダーソンも使用しているModelです。NSってNed Steinbergerのイニシャルなのだそうです。
Electric Violinと言えば、私はYamahaのSilentしか知らなかったのですが、結構色々あるんですね。そしてとってもカッコイイです!

私達が借りたスタジオはまだお正月休みなせいか、「今日は終日空いています。」とのことでした。いつもプライベート・スタジオで楽曲制作するので、外に出向くのは久しぶり。
凄く新鮮な気持で取り組めました。
レコーディング可能な範囲での仮トラックというか、骨組みだけ制作して持参。
彼女の演奏を録りながら、徐々に色々なイメージが湧いていきました。
即興的に色々やってもらったり、結構面白いテイクがたくさん録れましたよ!
この後、バックの仮トラックを一旦ボツにして、ヴァイオリン・パートを生かしながら再構築というか作り直します。どんな風になるか自分でも楽しみです!(^_^)

....とは言っても彼女と音楽Unitを結成したのは1年前。
お互いやっと動き出したという感じです。(・・;)
彼女が持参したElectric Violinは「NS Design」製。あのローリー・アンダーソンも使用しているModelです。NSってNed Steinbergerのイニシャルなのだそうです。
Electric Violinと言えば、私はYamahaのSilentしか知らなかったのですが、結構色々あるんですね。そしてとってもカッコイイです!
私達が借りたスタジオはまだお正月休みなせいか、「今日は終日空いています。」とのことでした。いつもプライベート・スタジオで楽曲制作するので、外に出向くのは久しぶり。
凄く新鮮な気持で取り組めました。
レコーディング可能な範囲での仮トラックというか、骨組みだけ制作して持参。
彼女の演奏を録りながら、徐々に色々なイメージが湧いていきました。
即興的に色々やってもらったり、結構面白いテイクがたくさん録れましたよ!
この後、バックの仮トラックを一旦ボツにして、ヴァイオリン・パートを生かしながら再構築というか作り直します。どんな風になるか自分でも楽しみです!(^_^)
NUMERO DEUXの石川さんが、先日のJohn Cage 100th pre-Anniversaryについて書いてくださいました。(^_^)
良かったら読んでみてください!
http://numero.txt-nifty.com/blog/2011/12/post.html
今年9月に函館に呼んでいただいて、函館山頂上でライブをおこないました。
その時のスタッフのさくらちゃんが、手作りシュトレンと一緒にライブのフォト・ブックを贈ってくれました。

ライブ前日のFMいるか出演から始まり、ライブ終了まで一連がフォト・ブックに納められています。そして応援や実況などの関連ツィートも全て掲載されており、ライブに関して誰がどんなメッセージをツィートしてくださったかなど詳細に記録されています。

セッティング・リハーサル・ゲネプロ・スタッフ準備などマメに撮影していてくれた様子で、このフォト・ブック1冊で全てを思い出すことが出来ます。




掲載したのは、フォト・ブックのほんの一部です。
そして今回、フォト・ブックを製作してくださったのはLive Panoramic Chaosのスタッフの方々です。
函館パワー凄いです。本当に感謝〃です。

最後に「あるコト」に気づいてしまったのですが、言わない方がいいかな....どうしようかな....。実は、実は、.....タイトル間違っています。(爆)
Panoramicのoが抜けています。
表紙が堂々と!(笑)
しかしこれもご愛嬌。「函館 Team Chiharu MK」最高です。
その時のスタッフのさくらちゃんが、手作りシュトレンと一緒にライブのフォト・ブックを贈ってくれました。
ライブ前日のFMいるか出演から始まり、ライブ終了まで一連がフォト・ブックに納められています。そして応援や実況などの関連ツィートも全て掲載されており、ライブに関して誰がどんなメッセージをツィートしてくださったかなど詳細に記録されています。
セッティング・リハーサル・ゲネプロ・スタッフ準備などマメに撮影していてくれた様子で、このフォト・ブック1冊で全てを思い出すことが出来ます。
掲載したのは、フォト・ブックのほんの一部です。
そして今回、フォト・ブックを製作してくださったのはLive Panoramic Chaosのスタッフの方々です。
函館パワー凄いです。本当に感謝〃です。
最後に「あるコト」に気づいてしまったのですが、言わない方がいいかな....どうしようかな....。実は、実は、.....タイトル間違っています。(爆)
Panoramicのoが抜けています。
表紙が堂々と!(笑)
しかしこれもご愛嬌。「函館 Team Chiharu MK」最高です。
[
12/12
In a landscape.
]
In a landscape/John Cage
piano: chiharu mukaiyama
dance: michiko watanabe
John Cage 100th Pre-Anniversary
program
https://www.facebook.com/note.php?note_id=338052389543555
[
12/11
コンサート終りました。
]
John Cage 100th Pre-Anniversary
昨夜無事に終了しました。
聴きに足をお運びくださったみなさま、遠くから応援くださったみなさま、本当にありがとうございました。
初めての事が多く大変でしたが、私自身本当に色々と勉強になりました。
これらプログラム全てが自分が「生まれる」以前に作曲されたということに
驚きと敬意を感じずにはいられません。
プログラムと解説をFacebookのNoteに記載しました。
良かったら読んで見てください。
ではでは。(^_^)
https://www.facebook.com/note.php?note_id=338052389543555
昨夜無事に終了しました。
聴きに足をお運びくださったみなさま、遠くから応援くださったみなさま、本当にありがとうございました。
初めての事が多く大変でしたが、私自身本当に色々と勉強になりました。
これらプログラム全てが自分が「生まれる」以前に作曲されたということに
驚きと敬意を感じずにはいられません。
プログラムと解説をFacebookのNoteに記載しました。
良かったら読んで見てください。
ではでは。(^_^)
https://www.facebook.com/note.php?note_id=338052389543555
2012年に生誕100周年を迎えるアメリカの前衛作曲家、ジョン・ケージ。
常に「音響」を追求した姿勢に敬意を表した作品演奏会を札幌で開催する。
日時:2011年12月10日(土) 開場:19:00、開演:19:30
会場:札幌大谷学園百周年記念館同窓会ホール(地図)
料金:2,000円
チケット発売:e+ イープラス
2011年10月1日より発売!

出演:
小山隼平(ピアノ etc .)
向山千晴(コンピュータ etc .)
前川原雄太(パーカッション)
渡部倫子(コンテンポラリーダンス)
曲目・演目:
A Flower
Radio Music
Suite for Toy Piano
他
公式HP http://www.studio-cplus.net/cage2011.html
函館山頂上「クレモナ」ホールで開催されたライブ「PANORAMIC CHAOS」
無事終了しました。(^_^)
応援してくださったみなさん、本当にありがとうございました!
24日ライブの前日23日に車に機材を積み函館へ向かいました。
道中は晴天で格好のドライブ日和。羊蹄山もくっきり見えていましたし、
駒ヶ岳もきれいに見えましたよ!
函館に着いてから、FMいるかさんの番組に出演させていただきました。
主催者の三上氏、スタッフのさくら嬢と、ライブへの熱き思いを語らせていただきました。
夜は三上ご夫妻、スタッフさくら嬢、おこさん達で軽く前祝い。
手ごね寿司ほかをごちそうになりました。美味しかった!
翌日、朝から車で函館山を上り、機材搬入と設営をおこないました。
高所恐怖症には怖い道のりでした.....。(・・;)
そして函館山頂上観光スポットの脇から楽器を搬入。
ぎりぎりまで車を持って行くのですが、これが恐る恐るでした...。
会場に入ると思わず「わ〜っっ!」と声が出ました。
ピアノの横はガラス張りで一面に函館市内と海が一望出来るのです。
昨夜、雷と豪雨、そして雹が降って凄い天気だったのですが、今朝はからっと快晴。
むしろ昨夜の雨で空気中のチリを全て洗い流してくれたそうで、とても澄んでいて最高の景観です。夜は一面に夜景が広がるはずです!
会場でさっそくマルチチャンネルの設営開始です。
MoogのPianobarを会場のスタンウェイに装着することが出来て感無量。
調律師さんが何度も触って不思議がられていました。
喜んでもらえた様子で良かった!(笑)
スタッフのさくらちゃんがミスドのドーナツを、そして志代さんが湯の川温泉の湯気で発酵させた「温泉パン」を差し入れしてくれました。
そしてお昼は、野外で主催者ONPAの三上氏からの差し入れ、「函館と言えばコレ!」のLucky Pierrotのハンバーガーをスタッフみんなで戴きました。
スタッフも私も、特製「宣材T-Shirts」を着て作業しました。これです!(笑)
そしてナント、エコバック・ヴァージョンもあるのです!
スタッフのみなさん素晴らし過ぎます.....。感謝することしきりです。
会場が少しづつ暗くなってきて、夜景がガラス越しに浮かびあがってきました。
佐々木秀明さんからお預かりした明かりの作品も、きれいに壁に灯っています。
こんな素晴らしい作品と素晴らしいシチュエーション、スタッフ、全てが揃った状況で後は自分の音楽を「とにかくやるだけだ!」と思いました。
全てに感謝....という気持になれました。
会場には函館市の方々を始めとして一般の方から友人、知人、恩師まで、札幌、青森、東京などからも聴きに来てくださいました。
会場の方々に心を込めて音楽を届けたいと思い、向き合いました。
終演後、スタッフや友人達と3時過ぎまで打ち上げ!
みんなで盛り上がってお祝いしました。
CDもお客様がたくさん買ってくださいまして、不慣れなサインもしました。
素敵な時間を共有してくれたスタッフや聴きに足を運んでくださった全ての方に感謝しています。本当にありがとうございました!
翌日は、また快晴!
札幌までの最高のドライブ日和となりました。
途中、大沼のケルンというハンバーグ・レストランで、モッツァレラチーズ・ハンバーグにチャレンジ。中々ボリュームある一品でした。
そして道々の景観を堪能しながら、札幌に帰りました。
..........。
あれ?いつものアレがないじゃないですかって??
いえいえ、ちゃんとありますよ!
函館でジェラートを戴きました。
お約束のアレです!(笑)
*実はピスタチオを頼んだはずが、違うオレンジのが入ってました。
滑舌が悪いから聞き間違ったのかな?
....意外に小心者なので、まっいっかと思ってそのまま食べました。(笑)
waterproof / chiharu mk
(sc-mk-0901)
定価1,890円(税抜価格1,800円)
2009年9月2日 全国発売。
1) waterproof、2)a.N. 、3)panoramic chaos、4)no.4、5)style - r junichi oguro remix、
6)blue cave - inner mind - 、
7)flow http://www.myspace.com/chiharumk
produced by chiharu mk masterded by yoshihiro tsukahara / studio riccio
art direction & design : chiharu mk illustration : martin chik / javatea
01)guitar : yoshihiro tsukahara
05)remixed by : junichi oguro
06)cello : tomoki tai
07)vocal : tomoko shirata
twitter.com/chiharu_mk
カテゴリー
プロフィール
HN:
chiharu mk
HP:
性別:
女性
職業:
音楽家
自己紹介:
●●●-●●●-●●●-●●●
2001-2002年 国営ラジオフランス内「INA/GRM」にて電子音響音楽を学ぶ+
2002年 MOTUS主催 「FUTURA」にてスピーカー・オーケストラ・システム「アクースモニウム」の演奏法を学ぶ+
「IMEB30周年記念事業」でフランス国立図書館に「Kodama_2nd」が収蔵される+
電子音響音楽の他に、テルミンとのユニット「citron」でライジングサン・ロックフェスティバル2004 in EZOに出演+
2007年アルバム「piano prizm」、2009年「waterproof」をリリース+
ブールジュ国際電子音楽フェスティバル(FR.)、ICMC2010(NY)他に入選+
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2001-2002年 国営ラジオフランス内「INA/GRM」にて電子音響音楽を学ぶ+
2002年 MOTUS主催 「FUTURA」にてスピーカー・オーケストラ・システム「アクースモニウム」の演奏法を学ぶ+
「IMEB30周年記念事業」でフランス国立図書館に「Kodama_2nd」が収蔵される+
電子音響音楽の他に、テルミンとのユニット「citron」でライジングサン・ロックフェスティバル2004 in EZOに出演+
2007年アルバム「piano prizm」、2009年「waterproof」をリリース+
ブールジュ国際電子音楽フェスティバル(FR.)、ICMC2010(NY)他に入選+
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